その他の指導
2008年09月03日
沖縄県地域限定通訳案内士面接対策
読谷村にあるアットホーム
なマーシュ英語教室へようこそ
2008年8月30、31日に実施された沖縄県地域限定通訳案内士第1次試験(科目:英語)を受験された方を対象として、第2次面接試験(口述試験)対策講座(科目:英語のみ)を開講します。
募集人数:若干名(個別指導のため)
開講日時:10月4日、18日、25日(土曜日)午後8時〜9時
11月8日、15日、22日(土曜日)午後8時〜9時
場所:マーシュ英語教室
内容:面接の受け方、心構え、口述練習
詳細問い合わせ:国家資格通訳案内士(英語)
マーシュ英語教室講師:マーシュゆかり
yukari.marshアットマークnifty.com
*電話でのお問い合せはご遠慮ください*
2007年01月03日
沖縄を英語で語る講座開講します
なマーシュ英語教室へようこそマーシュ英語教室では、2007年2月より全10回シリーズ(フィールドワーク付き)で「沖縄を英語で語る講座」を新規開講します。
国家資格の通訳案内士免許を持つプロの通訳ガイド・マーシュゆかりが講師を務めます。受講受付開始は1月8日より行います。定員に達し次第締め切らせていただきますので、お早めにお申込みください。
沖縄を英語で語る講座
年間予定:
1期 2月3日〜4月28日までの間の土曜日10回
フィールドワーク:5月の日曜日に1回開催
2期 6月2日〜8月25日までの間の土曜日10回
フィールドワーク:9月の日曜日に1回開催
3期 10月6日〜12月29日までの間の土曜日10回
フィールドワーク:1月の日曜日に1回開催
講座時間:土曜日の午後7時15分〜9時15分(2時間)
特徴:通訳案内士による英語のデモンストレーションガイディング
分かりやすい観光案内の英文を書くコツがわかる
受講生による自作の英文発表体験
10回の受講後に実施するフィールドワークにて実践演習
1期毎のお申込みも可能
1期講座(予定)内容:
1 沖縄の概要、位置、気候、歴史
2 沖縄の社会(経済、観光、農業、公共事業)
3−4 沖縄の伝統文化1(やちむん、琉球ガラス、壷屋)
5−6 沖縄の伝統文化2(紅型、琉球舞踊、組踊り劇場)
7 沖縄のくらし(空手、エイサー、祭り、文化継承取組)
8 沖縄の食文化(食材テーマ:泡盛)
9−10 沖縄の世界遺産(首里城説明、演習)
フィールドワーク:首里城での演習
2期、3期の講座内容は異なりますので、年間を通して継続受講が可能です。
定員:5〜6名(最小開講人数:3名)
場所:読谷村・マーシュ英語教室
受講料:1期、2期、3期それぞれ4万円
各期の受講開始前に一括払い(中途受講開始:応相談)
フィールドワークは10回の受講終了後実施(参加費別途)
テキスト:マーシュ英語教室オリジナル資料を配布
資料代:1期、2期、3期、それぞれ3千円
各期の受講開始前に一括払い
お問い合わせはなるべくメールにてお願いします。レッスン時間中のお電話は、留守電メッセージの場合があります。
2006年09月10日
レストラン&フード関連の英会話
読谷村にあるアットホーム
なマーシュ英語教室へようこそ
マーシュ英語教室ではこれまで、外国からのお客様をおもてなしするレストラン&フード関連の英会話習得を希望される方に対し、教室オリジナルの会話集にて短期集中レッスンを提供してきました。
このたび、これに加え下記のテキストを採用することとしました。基本的な接客ダイアログから、苦情への対処、海外のキッチンで働く際のワークプレイスでの基礎知識などが学んでいただけます。
[Ready to Order] (Longman)
2005年03月01日
特別カリキュラム案内
個人レッスンのプランとして次の授業カリキュラムも受講可能です。
< >は使用可能な教材例
* フォニックス式発音
<Phonics: Grade 1 (McGraw-Hill)テキスト写真>
* 時事ニュース・リスニング
<BBC World 英語リスニング ニュース・時事問題 >
* 英文e-mailの書き方
* ホテル・レストラン・旅行業界英会話
* 和文英訳・英語和訳の基礎
マーシュ英語教室では一般英会話の他にも旅行業界、
貿易(輸出入)関係、ホテル業界、時事英語など
講師のこれまでの職務経歴を活かした分野においても
独自のカリキュラム構成をご相談いただくことができます。



